4月19日、境内参道右手側に神社の由緒をまとめた看板を設置致しました。
昔から当社の由緒を簡単にわかるようなものを作ったらいいのではないかという声を頂いていたため、今回の奉賛事業の御浄財からいくらか支出させていただき作成した次第です。
また看板設置に際しての看板の枠組み作りや基礎等の土木工事は朔日市自治会の関係者の方々がご奉仕で引き受けてくださりました、本当にありがとうございました!
ご来社くださる方は是非一度目を通して頂いて当社の歴史や沿革等触れて頂けると嬉しい限りです。
4月19日、境内参道右手側に神社の由緒をまとめた看板を設置致しました。
昔から当社の由緒を簡単にわかるようなものを作ったらいいのではないかという声を頂いていたため、今回の奉賛事業の御浄財からいくらか支出させていただき作成した次第です。
また看板設置に際しての看板の枠組み作りや基礎等の土木工事は朔日市自治会の関係者の方々がご奉仕で引き受けてくださりました、本当にありがとうございました!
ご来社くださる方は是非一度目を通して頂いて当社の歴史や沿革等触れて頂けると嬉しい限りです。
4月11日(木)松之巷浅田氏親子方々の奉仕にて、春祭り(5/3)で使用する土俵の整地を行って頂きました。
コロナ禍によって子供相撲が途切れて久しくおよそ6年ぶりの再会となるため土俵はボロボロ、お二方のご協力の下なんとか土俵の表面を整えることが出来ました。
当日は親子お二人で相撲の行司も引き受けてくださります。これで安心して5月3日を迎えられる…( *´艸`)
浅田さんどうもありがとうございました!
5月3日13時より子供奉納相撲が行われます、勝ったら200円負けたら100円の勝ち抜き戦。
お菓子屋ジュースも用意していますので近所の子供たちは是非是非来てくださいね~
令和5年12月24日(日)神社拝殿正面にかかっている大注連縄の新調行いました。
実は本来であれば10日に完成しているはずだったのですがアクシデントにより2本のわら縄が捩じっている途中で崩壊、急遽わら縄2本の再作成を行い24日再度捩じり合わせて完成となりました(´;ω;`)ブワッ
崩壊した原因はわら縄の芯の部分を柔らかくしすぎたためじゃないかと思われます、10年に一度の奉仕作業の為昔を思い出しての手探りの作業でしたが次の10年にこの経験を忘れず伝えていくつもりです(`・ω・´)
今回の大注連縄新調に辺りお手伝い頂きました氏子の皆様方本当にありがとうございました。
年の瀬が差し迫ってきた今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日はお正月に向けて神社向かって右手側の板垣を突貫工事で作りました。
かつてあった板垣の残っている部分を再利用し責任役員伊藤重利さんとその息子安弘さん、鬼頭の皆さんのおかげで何とか形になりました。
後は注連縄さえ間に合えば綺麗なお正月が迎えれます、本当にありがとうございました!
12月12日(火)四国四県神社関係者大会に出席してきました。
最近までコロナ禍の影響により業種問わずあらゆる集会が取り止めとなっていましたが昨今神社界でもボチボチこういった集会が戻ってきているように感じます。
本大会30回続いておりは今回は高知主催、津野山神楽の舞が見事でこれだけで来た価値があったなと思わせてくれるほど見事なもの、公演の講師はそこまで言って委員会等でお馴染みの門田隆将先生、日本の領海に侵入している中国の危機に警鐘をならす内容でした。
色々なところでイベントや集会が戻ってきていて嬉しい限りですね(*'ω'*)
10月8日午前10時30分より大師町石水建築倉庫内にて大師町だんじりの改修安全祈願を行いました。
当日は小雨だったのですが氏子の皆様方がブルーシートで即席のテントを作ってくださり、
おかげで雨儀の式典であったのに濡れることなくとても楽に行うことが出来ました。彫り物部分は昔のものをそのまま使い、傷んでいただんじりの骨組?枠組み?の部分のみを新しくしたとの事、白木の色と日に焼けた色の新旧入り混じった味わい深い姿を目に写しながら祝詞を読ませて頂きました。
これから市中を回る大師町だんじりの巡行が事故なく怪我無く終えることを祈っております。